2020/01月第2週目の投資状況

今週は米国がイランの司令官を殺害したので、第三次世界大戦になるかどうかと色々な憶測が飛び交いました。

その結果市場は乱高下しました。

そんな中私は無駄な少し売り買いを繰り返し損を出してしまいました。

その結果を報告したいたと思います。

2020/01月第2週目の投資状況です。

1.国内株式

2020年度累計確定損益 −10,351

前回評価損益 +11,900

今回評価損益 +6,130

前回比    −5,770

2.外国株式

2020年度累計確定損益 −¥930

前回評価損益 +¥1,392,190

今回評価損益 +¥1,544,103

前回比    +¥151,913

3.まとめ

今週も引き続きアメリカとイランがきっかけで第三次世界大戦が起こるかどうかということで市場が荒れました。私は最初の段階でダウが上がったので戦争はないだろうと思い、VOOとTOPIXを買い増しました。そうしたら次に日に飛行機がイランによって墜落さレました。日経平均が500円下がった時に買い増しした分を売ってしまいました。そうしたら次の日には何事も無かったかのように戻しました。安い時に買おうと思っても今安いのかどうかわからないので継続的に給料日に買い増しを続けたいと思います。それと私はApple、VOO、TOPIXの3銘柄で勝負することにしました。今回の件で任天堂はもし下がったとしても下で買い増しをする勇気がなかったからです。任天堂は諦めます。給料でVOOとTOPIXを、ボーナスでAppleを買い増しする作戦で行こうと思います。

市場が荒れている時こそ自分のルールを見失わないように気を付けないといけないと思いました。




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